東京から「学習環境デザイン工房」のお兄さんお姉さんたちがやってきて、モンゴルのことをいろいろと教えてくれました。モンゴルは国語の授業の「スーホの白い馬」のぶたいになっているところです。工房のお兄さんお姉さんたちは、モンゴルに行ったことがあったりモンゴルのことを調べたことがあるので、モンゴルのことをとてもくわしく教えてくれました。
まずは自己しょうかい。ニックネームで呼び合ったので、すぐになかよくなっちゃいました。
絵本の「スーホの白い馬」を読み聞かせしてくれました。
モンゴルに行ったときのビデオを見せてくれました。だだっぴろい草原やたくさんの馬にびっくり!生活のしかたや食事も日本とはちがうので、おどろいてしまいました。
モンゴルに行ったときの写真もたくさん見せてもらいました。草原と都会のくらしのちがいもよくわかりました。
はじめてさわるモンゴルのお金。モンゴルでは「円」ではなくて、「トゥグリク」って言うんだって。
モンゴルの民族衣装のデールを見せてもらいました。
みんなデールを着ているかと思ったら、そうではないようです。日本と同じような服もきているんだね。
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