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               町内めぐり  その1
                             記者さえちゃん
 わたしたち三年生は、北小の三年生といっしょにいろんな所へ、
町内めぐりに行きました。

     森林組合
 この写真はかんづめを作るきかいで
す。とてもでっかいのでわたしはびっくりしました。山にかんけいのある仕事ははどんな事でもする仕組みになっています。わたしは毎日山にかんけいする仕事をするなんて大へんだなぁーと思いました。森林組合では、木を植えたり、ひつようなお金のせわや、しょくりんの仕事をしています。              
ここは、大島のじむ所です。毎日山にも8人ぐらいの人がいって仕事をしているそうです。大島に、じむ所があるなんて知らなかったです。山の半分は、県の物だそうです。マツやヒノキを植えたりいろいろな木を植えるそうです。木は、どんな木を植えるかというと、おとなしい木を植えるそうです。 おとなしい木というのは、マツや、ヒノキだそうです。おとなしい木の意味は、まっすぐという意味だそうです。またいつか森林組合にいきたいです。あとまた勉強をしたいです。  
  





この写真は、早川役場です。仕事は、いろいろあるのでいくつかの課にわかれて、仕事を分たんしています。どんな課があるかと言うと、そうむ課、きかくざいせい課、ふるさとしんこう課など、いっぱいあります。わたしは、72人も役場ではたらいているなんて知らなかったです。課には、10人ずつ入っているそうです。町の人たちだけではなく町外の人たちにも、利用されています。町の人たちが利用しやすいように、それぞれの課が分かるようにまど口が作られています。